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 志方様の記事一覧

志方さん&土屋氏インタビュー

今回は4亀(4Gamer)さんにこんな記事があがっていたので、取り上げてみます。


キャラクターの想いで曲調も変化する――アーティスト志方あきこさんとガスト土屋 暁氏に聞く「アルトネリコ」「シェルノサージュ」の楽曲へのこだわり


前から当ブログをご覧になっている方は知っていると思いますが、志方さんは私が敬愛するアーティストです。今回は写真もついていて嬉しい限りです。ジャケットでの姿ではロングヘアばかりだったんですが、今はセミロングなんですね。へぇ~へぇ~。

ライターさんが的確に志方さんの口調をおさえてくれているので、頭の中でおっとりした声が自動再生されますw

志方さんは音楽以外のことは、わりと天然っぽいです。


毎回説明するのもあれですけど、簡潔に説明します。
志方さんは最近ではゲームやアニメの音楽を担当することの多い歌手です。代表的なのはアルトネリコ。最近ではシェルノサージュ。どちらもガストから発売されています。

土屋氏は、アルトネリコで音楽を担当していたガストの人。今はディレクターを務めているみたいです。


最近ガストではゲームBGMの推しがかなり強くなっている感じがしますね。ガストのゲームは性には合わないんですが、サントラなら複数枚持ってますから、私も戦略に引っかかっている一人なのでしょう。サントラといっても種類がありまして、コーラスや歌などを取り入れたヒュムネスコンサートと呼ばれるアルバムが一つ、普通のサントラが一つと発売しています。

私がもっぱら集めているのは、コーラスがついている方ですね。


インタビューについては4亀さんを読んでもらうとして、今回ここに書く記事としては、志方さんの素晴らしさを切々と書いてみます。

ただ、音楽関係はずぶの素人なので、そこだけはご了承ください。


インタビューにも出ていますが、土屋氏と志方さんが得意としているのは多重録音です。トラックをいくつも重ねることによって新たな音楽を作りだす試みです。私としては、一人オーケストラって感じで解釈しています。

志方さんは、一つのコーラスを何回も録音し、その上で厳選したものを重ねるわけです。
するとどうでしょう。一つのメロディに、言いようのない深みが生まれます。これはオーケストラなどでよく聞かれる厚みというものなんじゃないかと思っています。

同じ種類の楽器で、同じテンポ、同じ音を出したとします。理屈で考えればそこに違いはないんですが、同種の楽器でもわずかな違いというものがあります。それにより音にふくらみのようなものが生じます。そのため一つの楽器と複数の楽器で同じ音量を出した時、明らかな違いがでてくるわけです。私なんかはにじんでいるように聞こえるので、音のにじみと友人に話したりします。


ただ、このにじみ・厚みというものは、理解されない面もあります。
オーケストラの良さが分かるようになったのは、割りと最近の方なんですよね。それまでは音の厚みというものを感知できていませんでした。

これを耳の良し悪しと言って良いのか分かりませんが、少なくともプロの指揮者は複数の音を的確に聞き分ける耳を持っているそうです。小銭を適当に落として、その音で総額を当てることができるくらい。

この厚みを感知できるようになってオーケストラの本当の良さを知ることができたんですが、この多重録音にも同様のことが言えるようです。私がいくら熱心に伝えても、中々友人に分かってもらえないので、やきもきすることも多々あります。

なのでこうして色々書きたくなってしまうんですよね。
志方さんはもっともっと評価されて良いはず。


あと特徴と言えば、志方さんはどちらかと言えば作曲の人。これは志方さん自身も言っていますが、私もそう思います。自分の声を楽器のように使ったり、類い稀なる音の演出を見せていることから、そちらの傾向の方が強いです。

その一つが、コーラスワークの二重螺旋構造。
勝手に名付けているので、つっこみどころは多いにあると思います。説明として分かりやすいので、そのように書いていますが。


二重螺旋
(図が汚いのは仕様です)

音を縦軸、時間を横軸、音量を奥行きとします。よく耳にする音楽というのは、メインメロディがリードし、それに他の音がついてくる形です。

しかし志方さんの場合、メインメロディが二つ存在することがあります。そのメロディは主にコーラスなわけなんですけど。

上の画像のコーラスAでは、前半音量が絞られバックコーラスのように聴こえます。コーラスBはメインをはっています。

しかし後半になるとこれが入れ代わります。

図ではかなり簡潔にしていますが、このような演出をとることが多々あります。これが聞き手にどんな影響を与えるのかと言うと、まるで音の中にいるような、包まれているような感覚にさせます。音の立体構造です。

志方さんは、これをうまく使っているんですね。


ただこういった手法を使っているのは志方さんだけでなく、アルトネリコにも携わっていた霜月はるかさん、みとせのりこさんもそうなんですよね。霜月さんは元から良いものをお持ちでしたが、アルトネリコ3で急成長した感じが否めません。アルバム買おうかな、と思うぐらい。


このように多重録音することによって、新たな音楽が生まれているように感じます。まあその辺りに詳しい方からしたら鼻で笑われることもあるかもしれませんが、素人が伝えられるのはここらが限界です。


というわけで今回はこんなところで。

あ、ちなみに4亀さんに記事が掲載される前に、サントラ両方とも持っていました(・∀・)
ガスト関連は、サントラ系ばかりが増えていくですなぁ。

興味を持たれた方は、アルトネリコのヒュムネスコンサートから入ると良いです。


◆追記
2つの拍手ありがとうございます。
記事を書く時は第三者的な感じで書いている時が多いのですが、志方さんの時はのめりこんで書いていることが多々あります。勢いに任せてしまっているので、あとで読み直すと恥ずかしいw
ただ、拍手をもらえると自信が持てます。

3拍手目ありがとうございます。
自分の書いた記事は基本推敲しまして、拍手をもらうと内容確認のためさっと目を通します。でも志方さんの記事に関してはちょっと怖いんですね。熱くなりすぎていて、音楽関係に詳しい人から見たらとんでもなく恥ずかしいことを言っているんじゃないかと、我に返ります。



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『ライラニア』の感想!!

いつもはゲーム系の記事ばかり書いていますが、今回は違いますのでご注意を。


敬愛してやまない志方あきこさん関連の記事になります。


なんでしょう、ゲーム系ならなにも気兼ねなく書けるんですけど、志方さん関連の記事は色々考えてしまって、くそまじめになりがちです。できるだけソフトにいきたいんですけどね。


知らない方のために断っておくと、志方さんは歌手です。作曲もします。
特徴としては、多重録音のコーラスを重ねたヒーリングミュージックと呼ばれる曲を作っています。ゲームでは、『アルトネリコ』シリーズ、最近では『シェルノサージュ』にも携わっていました。ゲーム会社のガストと関係が深いようです。

現にガストのオンラインショップでもCDを推してくれています。どう考えてもガストと無関係なのに推してくれていることもあるので、ありがたいことではあります。それだけ志方さんを評価してくれているからなんだと思います。


というわけで、新しく発売した『ライラニア』の感想を続きに記載しておきます。


あらかじめ注意しておきますが、自覚のない信者だと思います。
自覚がないというのは、本人はそこまで熱くなってないと思っているからですね。でも書く分量やスピードを考えると、あなた熱くなってるよね、って思うんです。

感情が先走った書き方をしたり、正確な判断ができていないところもあるかもしれません。読まれる方は、その点を念頭に、ゆとりとぬくもりのある目で見ていただけると助かります。

感情が剥き出しになっていると、裸をさらしているみたいで恥ずかしいんですよね。


というわけで、よろしくお願いします。


◆追記
拍手ありがとうございます。
志方さんはその内世界で評価されるんじゃないかなぁ、と勝手に思っているわけですが、それと同時に日本では中々評価されにくいんだろうなぁ、とも思います。日本って歌そのものよりもキャラクター性で買われることが多いんですよね。アイドルはその筆頭、男も女の場合もね。もちろん歌そのものが良くて売れることもありますけども。

2拍手目ありがとうございます。
ラ・シェールいいですね、ラ・シェール。気づくと脳内で流れていることがあります。これくらい聴かないと、聴きこんだ感じがしませんね。あぁ、至福。

3拍手目ありがとうございます。
ライブに行ってみたいんですけど、一人で行く勇気がない。今までこれほど好きになったアーティストがいなかったので、ライブにいったことがないんですよね。友人を道連れにでもするかな。曲はほとんど知らないと思うけどw




▼続きを読む▼

『Istoria~Kalliope~』が届いたぞ!

今日はごく稀に書く、ゲーム以外の記事ですよ!

志方あきこさんの『Istoria~Kalliope~』というアルバムの内容です。
といってもまだそんなに曲を聴けてないんですけどね。

アルバムがようやく届きました。本当は年末に手にできている人はいるんですけどね、私は店経由で手に入れました。

ガスト(ゲーム製作会社)のオンラインショップで買ったんですけど、あそこ志方さんに力入れすぎなくらいで泣けてきます。今回の作品は、同人と言いますかインディーズと言いますか、とりあえずガストさんと直接的には関係ないはずなんですよね。

ガストと志方さんが直接関係しているのは、『アルトネリコ』と呼ばれるシリーズの楽曲だけだと思うんです。それにも関わらず、志方祭りと称してキャンペーンまでしてくれてたよ。しっかり予約しちゃったよ。ガストの中にも志方さんの信者が相当いると私は見ています。


曲の感想としては、たまらんの一言につきますね。
心地良過ぎてまどろんでしまいます。そのまどろみの中で音律に身を任せると、本当に夢心地。
た、たまらん。

アルバムを最初見た時は、でけえwwwって思いました。
B4くらいはあるかな。画集と一緒になってました。志方さんの好きな箔押しもされて、豪華な初回特典。ガストの志方祭り特典でクリアファイルもついてた。なんだか色々得した気分。


これから歌詞とじっくり照らし合わせながら聴こうと思います。


気になる方は、試聴もできる公式を確認してもらうと良いと思います。 → 公式試聴ページ

とりあえず『Istoria』 『ピエリス』 『カササギ -Τα εννέα πουλιά -』あたりを聴くと良いんじゃないかな。


こんな風なことを書いていると今流行りのステマとか言われるかもしれないので、最後に一言。


スッテマじゃないよ♪ 信者だよ♪


◆追記
拍手ありがとうございます。
志方さん本当にたまらんですね。体の中から洗われている気分です。違う作曲者の方もいますが、それも良いアクセントになっています。作曲者の項目を見なくても、信者的にはその違いに気づいてしまいました。自分でもちょっと気持ち悪いな、と思ったしだいです。志方さんの曲、聴き過ぎた。

2つの拍手ありがとうございます。
相変わらずガストと志方さんの関係は深いようでシェルノサージュなどのアルバムも発売されていますよね。ケース同梱版だったんですけど、まだ空きスペースがあるよ。まだ出す気か!?




初めての方におくる志方さんのアルバム紹介

前回志方さんのことを紹介しましたところ、(当ブログにしては)多数の拍手をいただきました。ゲーム関係のブログにも関わらず、歌の記事で拍手をいただけるとは、思ってもおりませんでした。

そこで、おそらく志方さんに初めて触れられる方もおられるだろうと思いまして、多くの方が入りやすいよう、道筋を示しておこうと思います。

アルバムもそれなりに数が出ていますから、どこから聴くべきか迷うと思います。


というわけで勝手ながら、CDの紹介をしていきます。


まずお勧めするのは……、志方さんのアルバムから行きたいところですが、ちょっとお待ちください。いきなり民族音楽やクラシック寄りの音楽を聴いても、その良さが分からない場合があります。ということで、まずはみなさんも馴染んでおられるであろう、ゲーム音楽から入っていただきます。


まずはこのアルバムから

◆「星詠~ホシヨミ」-Ar tonelico hymmnos concert Side 蒼-
アルトネリコというゲームのサントラになるんですが、実はサントラは他にあります。
これはヒュムノスコンサートと呼ばれるもので、架空言語のヒュムノスという言葉を交えてうたわれた曲を収録しています。この出来がすこぶる良い。

正直ゲーム音楽の域を超えた曲が複数収録されていると思います。私の大好きな「ハーモニウス」も収録されていますし、人によっては「謳う丘」や「クロニクルキー」の方が好きな方もおられるでしょう。

一時期アルトネリコはエロゲー的な扱いを受けたことがありますが、私の中では歌ゲー。残念ながらゲーム性は私の好みと真逆にあるのでプレイはしてませんけどね。このアルバムと出会えたのは、ある種奇跡。



◆「澪~ミオ」~Ar tonelico2 hymmnos concert Side.蒼~
星詠に感動した人は、迷わずこちらも欲しくなるでしょう。こちらはアルトネリコ2のヒュムネスコンサートになります。全体的な曲の仕上がりとしてはこちらの方が上かもしれません。

特に「METHOD_REPLEKIA/.」(レプレキア)を聴いた時は、度肝を抜かれました。この曲、いったい声をどれだけ重ねたのか、空恐ろしくなりました。この曲で志方さんの声が一つしか聴こえないようであれば、音量を大きくするか、イヤホン、ヘッドホンを使用してください。というより、残念な出力ではこの曲を表現しきれないと思います。聴こえる人には、複数の声がにじむように聞こえるはずです。

このように複数の声が同時に聴こえてくるので、聞き手にも一定の聞き取る力が必要になります。この力がないと、志方さんの良さを理解するのは難しいです。でも耳は鍛えられると思いますので、よく耳を澄ませて聴くようにしてください。


◆RAKA
ここで満を辞しての登場、2ndアルバムの「RAKA」です。
1stアルバムをなぜ紹介しなかったのかというと、レーベル側の要望が入ったとかで、志方さんの良さを思う存分に出せなかったと言われていたりするからですね。やりたいことをやれたのは「RAKA」からとも言われています。噂なので確証はないですけどね。ただ志方さんらしいのは「RAKA」の方ですかね。

とはいえ、1stの「Navigatoria」にも良曲はちゃんとあります。「Sorriso」は他の曲にも負けないほどヘビーリピートした覚えがあります。ささくれた心をいつも癒してくれる、そんな曲です。志方さんのファンになった方は、こちらも試聴してみてください。

RAKAは「晴れすぎた空の下で」で驚きましたね。旱魃のことを唄った曲なんですけど、なぜかエネルギッシュw

「AVE MARIA」は葉加瀬太郎さんと競演している動画がニコニコに確かあったはず。葉加瀬さんが感極まって泣いていたのは今でも覚えています。

あった↓



と、まあ今回はこのあたりにしておこうと思います。
RAKAを聴いてみれば、だいたい自分に合うのかどうかは判断できるでしょう。

自費出版してるのもあるので集めるの大変ですけど、これインディーズレベルじゃないだろ、と思うものもあり、中々カオスですね。集めるなら古い方からいった方が良いと思います。

あとオルゴール集なんてものもありますけど、あれは私の知っているオルゴールではなかったw
私のブログのジュークボックスでも試聴できるので、聴いてみてください。

こんな感じですかね。まだ語り足りない自分が怖いですが、志方さんはある方面の先鋭にいる人だと思います。自分の好みにあえば、これ以上のものを探すのは困難でしょう。


◆公式サイト
VAGRANCY



白夢の繭感想

ゲーム系の日記で9割以上を構成する当ブログですが、今日は崇拝してやまぬ、志方あきこ様の記事になります。

6/8日に新シングル白夢の繭~Ricordando il passato~が発売したので、それの感想などですね。

興味のある方は読んでやってください。


※記事は一番下の「続き」になります。

 いつもは拍手レスが長くなった場合続きに移すんですが
 続きに記事を書いてしまった手前、それができません。
 やや不恰好ではありますが、ご容赦を。



◆追記

拍手三つも……だと!?
予想外でした、ありがとうございます。志方さんファンがいらしたのかしら。
もっと評価されても良いと思うんですけどねぇ。テレビを眺めていると、気づけば渋い顔になっています。ム~ン(´・ω・`)

さらに二つも!? こんなに拍手をもらえるとは思いませんでした。
本当にありがとうございます。この記事書いて良かった。微力ながら志方さんのためになれたことも嬉しいです。この際、初めて知った方のためにも、どのアルバムから聴いた方が良いか道筋でも示しておこうかなぁ。

6拍手目ありがとうございます。
志方さんの曲は何度聴いても良いですねぇ。疲れている時、つらい時、悲しい時、本当に癒されます。心が洗われるとは正にこのこと。同じ時代に生まれて良かったですし、めぐりあうことができて心底良かったと思います。他の人にも聴いてもらって分かち合えたら、こんなに嬉しいことはないかなぁ。

7拍手目ありがとうございます。
微力ですけど、志方さんのためになれているかと思うと幸せだなぁ。繰り返しになりますけど、この記事を書いて良かったと思いますし、この記事を読んでいただいて本当にありがとうございます。私、元気です(謎)

8拍手目ありがとうございます。
こんなに拍手いただいちゃって良いんですか? 良いーんです! 私がすごいのではなく志方さんがすごいのだから。個人的な話ですが、志方さんには救われていることが多いんですよね。私けっこうメンタルが弱くてですね、酒も煙草もやらないものですから、寄りかかりが必要になるんです。ゲームもその一つではあるんですが、本当に落ちこんだ時の志方さんの曲といったら、涙なくして語れませぬ。ヨヨヨ。

9拍手目ありがとうございます。
良いと思える曲の判断材料は、みなさんにもそれぞれあると思いますが、私の場合は曲のバランスのようなものを重くおいているようです。志方さんはコーラスだけでなく、多数の楽器も楽曲に含んでいるわけですから、バランスを取るのは非常に難しいものだと思います。それを見事なまでに聴かせるのだからすごいなぁ、と日々感心しています。志方さんの曲はもう、何千回聴いたか分かりません。目の前にしたら死ぬね!

10拍手目ありがとうございます。
まさか二桁いくとは。そういえば空蝉も買いましたよ。あれも良かったですねぇ。
一応当ブログはゲームメインなので、音楽の記事はほとんど書いてはいないですが、何度も何度も聴いています。まさに至福。メロディーにカロリーがあったら絶対太ってる。

11拍手目ありがとうございます。
年末に「Istoria~Kalliope~」出ますね! 私はガスト予約なので、手に入るのは来年ですけどね。でも、すっっっっごく楽しみ。今出ているムービーだけでも耳が幸福。

12拍手目ありがとうございます。
また拍手をいただくとは思いませんでした。今度は6/27にライラニアが発売予定ですね。とても楽しみです。ちなみに白夢の繭はいまだにちょくちょく聞きますね。まあ定期的にアルバムをローテーションしてるんですけどね。名曲とは何度聴いても飽きないものだと思います。志方さんの曲は何度も聴ける曲が本当に多いです。

13拍手目ありがとうございます。
久々の拍手でありがとうございます。白夢の繭に収録されている曲は、いまだに上位に入るくらい好きですね。私の勝手なイメージですけど、やっぱり志方さんの本領は癒し系の曲ですかね。

14、15拍手目ありがとうございます。
そういえば新アルバムのTuraidaの感想をまだ書いていませんが、もちろん購入済みです。忙しくて書く余裕がないですけど。Turaidaも志方さんらしさがしっかり出た作品になっていますね。

16拍手目ありがとうございます。
白夢の繭はけっこう前の作品ですが、いまだに拍手をいただけて幸いでございます。今聴き返してもやはり好きな曲ばかり。



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Ray

Author:Ray
うとうとさせてしまう管理人Rayです。
ダークソウル、モンハンシリーズなどを中心に記事を書いています。
残念なところが多々ありますが、よろしくお願いします(´・ω・`)

当方はリンクフリーです。

※情報は古くなっています。ご注意ください。

◆プレイ中
 ・ダークソウル3
 ・フォーオナー

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