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【タクティクスオウガ・運命の輪】進展状況09

さて、今回でTOも一区切りつきます。

死者の宮殿は時間をかけてゆっくりもぐろうと思います。100階以上ありますしね。


というわけで今回はNルート。

Nルートって3章だけなんですよね。2章ではCルートを経由します。
バルマムッサの虐殺を拒否したデニムは、ウォルスタの正規軍に追われます。罠をなんとか退けながら進み、ランスロットらの白騎士たちに援助を求めにいきます。

しかし聖騎士たちと落ち合えると思った古都ライムで戦闘が発生。
暗黒騎士が率いるロスローリアンと戦闘になります。その戦闘から辛くも脱したデニムでしたが、姉のカチュアをさらわれ、アルモリカ城へ向かうことになります。アルモリカ城は、ウォルスタの本拠地ですね。

そこでヴァイスと一騎討ち。


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力量差がひどい(;´Д`)
なんでこんなことになったのか。シミュレーション性が崩壊している気がします。



ヴァイスを倒すとレオナールが仲裁に入ります。


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ここで争っている場合じゃない、を選ぶとNルートへ。もう一方がCルートですね。


Nルートは、ウォルスタが一番磐石なルートかもしれません。ウォルスタがピンチにならないので、わりと本筋とは関係ないところで戦わされます。特にニバス関係。普通に済ませたら、ガルガスタンに圧勝し、ロスローリアンもあっという間に追い返してしまうんでしょうね。

というわけで、あれよあれよとガルガスタンを倒します。その後古都ライムで黒ランスロットを暗殺しようとします。


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ここはLとCでは黒ランスロットが捕まっている場面です。なんでバールゼフォンになっていたのかは不明。その必要性はなかったようにも思いますが。暗殺を予定変更、誘拐にします。


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デニムと同じ道には行きたくないヴァイス君が、誘拐を邪魔し、ロンウェー公爵を襲います。このあとロンウェーは刺され、ヴァイスも戻らぬ人に。

ここのヴァイスの行動は、正直なところあまり意味がないんですよね。ロンウェーを殺してもトップが替わるだけなので。ある意味かわいそうなヴァイス。

そしてなぜか死に際にカチュアの名前を出しました。解釈的には片思いしていた、とすることができます。しかし、ヴァイスそこまでカチュアのこと好きじゃないよね? と問い返したくなります。なぜなら、ここまでの経緯にカチュアへの執着をほとんど見せていないからです。デニムの名前を出してくれた方がしっくりきます。


話進んで、暗黒騎士団を追い詰めフィダック城へ。
フィダック城には、黒ランス、バールゼフォン、オズマ、そしてカチュアがいます。黒ランスとバールゼフォン、カチュアは城から撤退します。その撤退直前の話です。


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このセリフはLとCではデニムが言うセリフです。


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デニムの場合はカチュアに刺されず、かわします。しかしレオナールは刺されてしまいます。


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レオナール死亡。意志はデニムに託されます。


ここでレオナールが死んでおいてくれないと、後々に響くんですね。このままレオナールが生きていると、レオナールが主人公になってしまうんです。Nルート全体、レオナールが主人公みたいでしたけどね。現場の指揮をレオナールがとっていたようなものなので。


LとCの時も書きましたが、レオナールはデニムと志が同じです。違うのは力量や運といったものです。そのため、運命が変わればレオナールもデニムの位置に立つことができます。しかし生きていられると4章が破綻するので、システム的な都合で殺されたんだと思いますw

こうしておくことで、4章で辻褄が合います。


というわけでNルートはこんな感じです。
全体の印象としては、ウォルスタが非常に磐石。そのためロンウェーやレオナールがシナリオ上で自然に死んでくれません。そのため、ある程度強行して死ぬようなシナリオになっています。こればっかりは仕方ないのかな、といった感じはします。


私としては、やはりCルートが好きですかね。波乱万丈でしたし、ヴァイスも暴れまわって死にましたし、レオナールも必然性のうちに死んでいたので。Nルートからやるとやや肩すかしを食らうかもしれないですね。まあマルチシナリオの難しいところではあります。弱いところは出てきてしまうものだと思います。


そんなわけで、Nルートも全部クリアーしました。終盤は作業だったので、クリアーは簡単でした。これでようやく死者の宮殿へとりかかれます。

このあとはじっくりやっていくことになると思いますので、一旦TOの記事も終了です。


読んでくださった皆様、ありがとうございました。


◆追記
拍手ありがとうございます。
あとはDLCで追加されたストーリーなんですけど、こればかりは時間がかかりそうです。もうちょっと時間があればどんどん進めていきたいところなんですけどね。リアルでもワールド使いたい。

2、3拍手目ありがとうございます。
今たしか死者の宮殿25階付近で止まっています。機会を見て進めたいんですけどね、中々その機会を設けるのが大変です。それにしても時間がかかります(;´∀`)

4~6拍手目ありがとうございます。
またTOみたいな作品やりたいですね。今度は完全新作で。こういった作品って、かなりレアなので、中々でくわさないですよね。ゲームの中に入っているような感じでドキドキしたいです。


拍手コメレスは続きへ記載します。




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【タクティクスオウガ・運命の輪】進展状況08

さて右に左にゲーム内容が移動していますが、
ダークソウルが来る前にこちらも一段落させておこうと思います。


といってもLルートはもうあまり書くことないんですけどね。

L,C,Nルートは、4章で一つになるんですよね。ストーリーの違いと言えば、カチュア姉さんの行方しだいといったところです。

今回のルートでは姉さんが×××しまったので、もう一つのエンディングへと向かいます。


前回はバーシニア城で姉さんのイベントを済ませたので、あとは摂政ブランタとの対決。


というわけでハイム城まで攻略。


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二周目からはショートカットがあるんですね!?
ある程度キャラが育ってしまうと消化試合が多いので助かります。
迂回路を使い、一気にブランタの元へ。


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ブランタ以外の敵キャラを殲滅。ブランタ自身も麻痺になりました。
ねえ今どんな気持ち、どんな気持ち?(・∀・)



ブランタさんにご退場いただいたのち、空中庭園へ。


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空中庭園もショートカットを使い


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ラスボス倒して、勝利です。


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エンディングの一場面の画像です。
多くは語りません。画像をよく見てもらえればこの場でなにが起こったのか分かると思います。


これはBADエンディングみたいですね。個人的にはLルートにこそ、ふさわしいエンディングのように思います。

というのも、Lルートでは目的を遂行するためにとった最善手が悉く裏目になるという、皮肉なシナリオでした。まあ皮肉になるのも分からないでもないんです。目的を遂行するためとはいえ、バルマムッサのような虐殺に手を染めるのは果たして良いことなのか。それは自省しなければならない点です。

目的のために手段を選ばず、それは現実にも求められることではあるんですけど、道を踏み外してはいけないというテーマ性も見えてきますね。よくできていると思います。

そんな皮肉なシナリオの結末も、皮肉であったわけです。
国のために尽力したのにも関わらず、結局最後も報われない。

皮肉というほかありません。

たまたまですけど、良い選択をしたなぁとは思っていますw


Lルートで仲間にしたキャラは、オズマお姉さまとラヴィニスが活躍中です。
オズマお姉さまが本当に強すぎてやばいですね。鞭をもって次から次へと敵を倒していくのは圧巻でございます。防御力が低めなためか、敵が吸い寄せられていくんですよね。カウンターとスキルで弓部隊並みに敵キャラを屠っています。

ラヴィニスはヴァルキリーとして活躍中です。
派手な役回りではないですが、WTが早いのと、クイックムーブが使えることで重宝しています。コルヌリコルヌという槍を持たせたら、攻撃力も飛躍的にあがりました。


というわけで、Lルートも終了。残りはNルートでございます。


実はNルートも終盤に差しかかっていたりするんですけどね。近いうちにまたまとめて書こうと思います。


◆追記
拍手ありがとうございます。
死者の宮殿はちょっと時間が足りなそうですね。ちびちび進めていこうとは思います。さすがに日があいてしまうので、日記にはできないかもしれませんが。

2,3拍手目ありがとうございます。
またTOみたいな作品やりたいですね。民族紛争で内部がぐちゃぐちゃみたいな。当時はシステム的にも新しかったんですが、やはりシナリオにひきつけるものがありましたね。




【タクティクスオウガ・運命の輪】進展状況07

とりあえずTOがたまっているので放出です。


Lルート4章でオズマを仲間にしたあと、他のキャラも仲間集めに奔走中。


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まずはオクシオーヌ。
竜使いで、イベント戦闘中にも竜を従えていました。でも竜は仲間にならないんですね。
目が死んでおる。


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姉さーん、をしてきました。
場所はバーシニア城ですね。例のイベントの失敗シーンです。
感動シーンでこの顔を見ると吹いてしまうのでやめてください。

というわけで、デニム君はロードになれるようになりました。


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元海賊のアゼルスタンを助けましたが、一回助けたぐらいでは仲間にはなってくれません。
それにしても、救出イベントは面倒ですね。
ゲストキャラがなぜか敵の方へ逃げていくので、捕獲するのが難しいです。
石化させるぞヽ(#`Д´)ノ


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バクラム軍に狙われていたアゼルスタン。
しかし矢は逸れ、少女に命中。
なんで・・・・・・
なんで少女に矢がぁ・・・・・・


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(´;ω;`)ブワッ
みなしごの上に死んでしまうなんて、この子には救いがなさすぎるぅぅうぅぅううう


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戦争を終わらせるため、という名目で仲間に参加。これで新キャラ三名仲間にできました。


アゼルスタン、ラヴィニス、クレシダ、どれも良いシナリオが組んでありましたね。
でもどれも悲惨だった気がしなくもない。アゼルスタンはなついていた子供が死んでしまい、ラヴィニスはLルート以外は怪我でひっそりと死に、クレシダが一番ひどくて母親、姉、婚約者をデニムに殺されたあげく、皆ゾンビ。

あらためてみると、クレシダひどすぎwww
よく仲間になったもんです。非常に苦労しましたけど。


というわけで現状はこんな感じです。
四章も終盤に入ったので、Lルートももうじき終わります。早いもんです。


◆追記
2つの拍手ありがとうございます。
Nルートは加入が少ないので、仲間になるキャラはほとんど集まったことになりますかね。Nルートのあとは、死者の宮殿。これが長いですね。


拍手コメレスは続きへ記載しました。




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【タクティクスオウガ・運命の輪】進展状況06

さて今回はTO。Lルート経由の4章でございます。


Lルートといえば、オズマお姉さま!

別にお姉さま系が好きというわけでもないんですが、タクティクスオウガは姉にあたるキャラが魅力的ですね。

あ、でもカチュア姉さんは除きますw
もうちょっと空気読めて、弟に依存しないで、いきなりダークプリーストになったりしないで、突然自害に走らなければ考えたと思うんですけどね。問題山盛りだよ、姉さん。


というわけでオズマお姉さま、イベント自体は3章からありました。

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Lルートだとハボリムと一緒に出てくるんですね。しかもハボリムのことを知っているという。
ご存知なのですか?

まあCルートでも伏線に注意していると、ハボリムの正体は分かるんですけどね。


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ハボリムは暗黒騎士バールゼフォンの弟とということが分かります。
Cルートでもウォーレンレポートなどで察しがつきます。

ハボリムと因縁浅からぬ様子のオズマお姉さま。
勢い余って単独行動をとります。ヴォラックはそんなオズマを止めにきました。モミアゲ。


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というわけでとっとと捕獲。オズマお姉さま、突っこみすぎです。


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(゜д゜) ナ、ナンダッテー
婚約者wwww
それは予想しませんでした。まあなにか因縁があるとは思っていましたけど。


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ハボリムが盲目となってしまったのは、兄バールゼフォンのせいだったんですね。
協力的でなかった父を殺し、母も暗殺し、弟は投獄して盲目にする。こりゃひどいw


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ハボリム、イケメンwwww

目をつぶっていると、かなり老けて見えますね。初老かと思うぐらい。実際は30ぐらいでした。

盲目でない頃のハボリムを知っていれば、オズマお姉さまの婚約者というのも納得がいきますかね。盲目時だと何歳差ですか、って思いましたから。まあ、うん、納得はしました。でもなんでしょう、この複雑な感じ。気になっている人に恋人がいました的な展開です。


というわけで、ハボリムとオズマお姉さまの過去はだいたい分かりました。
仲間になる時点でオズを倒していたので、そこで選択肢はありましたが、無事仲間になりました。


さっそくテンプルナイトで育ててみたんですよね。

オズマお姉さま、強すぎる。
どれくらい強いかというと、今まで手塩にかけて育ててきた前衛キャラを凌駕してしまう強さ。鞭のホーリーコメットを装備させたら、アンデッドに強いし、ドラゴンや魔獣もスキルで一発、必殺技も強いという。デニム以外の前衛キャラを追い越してしまいました。


というわけで現在は第一線で活躍中。
セリエ+オズマのダブルお姉さまチームが、とても楽しいです(^p^)


◆追記
拍手ありがとうございます。
オズマお姉さまが強すぎますね。前衛ユニットって基本遅いんですけど、後衛キャラよりも、ニンジャよりも早く動けるオズマお姉さまは軽くチート級。

2,3拍手目ありがとうございます。
TOはお姉さまキャラが濃いですよね。カチュアを始めとして、セリエにオズマと忘れがたいキャラばかり。妹たちがわりと影うすめですね。ただカチュアはどうもネタキャラに見えてしょうがないですけどw




【タクティクスオウガ・運命の輪】進展状況05

前回は2章の終わりまで書きましたかね。

デニムはレオナールと戦い、ウォルスタの未来を託されました。


3章が始まると、早々に問題が発生。まだガルガスタンとの戦力差が覆っていない時に、暗黒騎士団が古都ライムへ侵攻。ウォルスタは兵力を回さなければならなくなります。ますます不利になります。

ゼノビアの騎士たちの活躍によりライム戦は痛み分け。

続いて、ガルガスタンがウォルスタに侵攻開始。

戦力で劣っているウォルスタは敗北必至。


ウォルスタがガルガスタンに勝つためには
 ・ウォルスタ全体の武装蜂起
 ・ガルガスタン反体制派の活発化

以上二点が必要になります。ウォルスタの武装蜂起はレオナールの策により成功しています。
しかしガルガスタンの反体制派は、いまだ沈黙を保ったままです。


ガルガスタンの侵攻を防ぐため、苦肉の策としてヴァイスが囮を買ってでます。

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丸くなったもんですw

その間にデニムたちは敵の背後へ回り、手薄になったガルガスタン本営を攻めることに。

ガルガスタンの本営はコリタニ城になりますが、その前にブリガンテス城を落とさねばなりません。そこはガルガスタン反体制派が集っている場所でもあります。

ブリガンテス城を落とし、反体制派を仲間に。

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ジュヌーンは反体制派の一人で、戦闘に加わってくれることになります。
さりげなく重要人物。いないと仲間になってくれないキャラが多数います。


ガルガスタンはヴァレリア島でもっとも人口の多い民族ではありますが、一枚岩ではないようです。というのも、ガルガスタンの指導者バルバトス枢機卿が、自らの考えを推し進め、その他の勢力を弾圧してきた経緯があります。弾圧された村の中には粛清という名目で虐殺された村もあるそうです。

バルバトス、ロンウェーとやってること変わらんw

恐怖で押さえつけられていたガルガスタン人が、反体制派として密かに活動していたんですね。バルバトスに恨みのある反体制派は、デニムたちに力を貸し、現在の状況を変えようと考えます。それが味方になる、という行動だったわけです。


反体制派の工作もあり、コリタニ城への奇襲成功。

一気に城内へ流れこみ、バルバトスのもとへ。


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このあと自害しました。もっと抵抗しても良いのよ。


こうして二勢力の民族紛争は、ウォルスタの勝利に終わります。


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その後、逃げ回っていたラヴィニスと、

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囮を請け負って危うく死にかけていたヴァイスをゲット。


そして、暗黒騎士団との戦闘が激化。


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暗黒騎士団やバクラム勢力に対し、テロ活動をしていたセリエたちが滅ぼされました。
画像はTOでとても有名なシーンですね。倒れているのはセリエです(´;ω;`)
セリエを先に仲間にしておいたので、まだショックは少ないですけどね。オズは話が分かるけど、酷い奴です。


というわけで、その後暗黒騎士団の、オズとバールゼフォンと戦闘。
オズは、デニムのカウンターと通常攻撃でワンターンキルされましたw
セリエお姉さまの無念を知るが良い。知るが良い!!

バールゼフォンも無難に倒し、三章終了。


情勢は、ウォルスタとガルガスタンの民族紛争から、ウォルスタとバクラム人との戦争へと変わっていきます。またバクラムに加担する暗黒騎士団も同様に交戦状態へ。

バクラム人は少数でありながら、今まで全島の覇権を握ってきました。

しかしウォルスタはすでにガルガスタンを取りこみ、最大勢力となっています。
今までバクラム人が優遇されていた経緯から、戦争は民族同士の争いから、貴族と民衆の戦いへと変じていきます。


ストーリーを理解できると、非常に楽しいゲームですね。他の作品にはない深みがあります。


しかしこれを小学生にやらせたらチンプンカンプンだろうなぁ(;´∀`)

きっとトラウマだけが残るでしょうw


というわけで、次回は4章です。


◆追記
拍手ありがとうございます。
TOの特徴の一つとして、緻密な世界観があります。背景がかなりしっかりしているので、新たなキャラクターをポンと置いてやると、想像力の豊かな人なら勝手に動き出すはずです。例えば、「バクラム人に迫害されたウォルスタの娘」、という設定をおいてあげただけで、胸がドキドキしてきませんか?




Author:Ray
うとうとさせてしまう管理人Rayです。
ダークソウル、モンハンシリーズなどを中心に記事を書いています。
残念なところが多々ありますが、よろしくお願いします(´・ω・`)

当方はリンクフリーです。

※情報は古くなっています。ご注意ください。

◆プレイ中
 ・ダークソウル3
 ・フォーオナー

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