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【Skyrim】寝落ち冒険者の記録・その12

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きれいだろ。異世界なんだぜ。


というわけでソブンガルデです。
ソブンガルデは異世界みたいな場所なので、行くまでに少々手順が必要でした。

まずスクルダフン聖堂と呼ばれる聖堂へ行く必要がありました。
ここはドラゴンを信仰する者たちが住んでいた場所のようで、ドラヴニルと呼ばれるミイラや司祭がうろうろしています。まあみんな死んでいますけどね。

この敵が一体一体強い上に、複数相手にしなければならない配置でしたので、切り抜けるのが非常に大変でした。下手に複数から攻撃を受けると瞬殺されるんですよね・・・・・・ドラゴンよりも怖いです。

ちなみにこのあたりは敵がシャウトをしてくるので、こちらも注意しないとよろめきます。ガードしてると防げるんですけどね。たぶんこの揺れ、酔いやすい人は3D酔いします。


そんなわけでボスっぽい司祭を倒し、祭壇の台座で司祭の杖を刺します。すると異次元の扉が開き、ソブンガルデへと行けるようになります。


で、いざソブンガルデへ行ってみたわけなんですが。ここって神話の土地っぽいですね。

北欧神話でしたでしょうか。うろ覚えですが、勇敢な戦士たちが死んだ時にだけいける楽園みたいな場所があったと思います。名前こそ違えど、役割は一緒みたいですね。そもそもスカイリムというゲームそのものが北欧をモチーフにしているみたいです。

ノルド人はヴァイキングっぽいですし。そもそもノルドという言葉も現実にあります。


さて、そのソブンガルデでは死んだ英雄たちが、勇気の間と呼ばれる場所を目指しています。
勇気の間では、死んだ英雄たちに晩餐が用意されており、永遠の休息が約束されています。新たに訪れた英雄も勇者の間を目指していたのですが、行く手を霧がはばんでいます。

霧に入っていくと、アルドゥインが現れ、英雄をかっさらいます。

アルドゥインはここで英雄の魂を食らい、力を蓄えていたんですね。


霧はアルドゥインの味方で、そのままでは手出しができませんでした。
そこで勇者の間に向かい、助力を求めます。

勇者の間には見覚えのある英雄たちが。千年前にアルドゥインを封じた三名の英雄たちがいます。彼らは、同胞を食らうアルドゥインに対し、忌々しい思いを抱いていました。主人公の呼びかけに、英雄たちはアルドゥイン討伐にのってくれます。


そして、私を含む四人のシャウトでまず霧を晴らします。
アルドゥインは再び霧を放ちますが、またシャウトで晴らします。霧さえ晴れてしまえば、英雄たちがアルドゥインの毒牙にかかることもないようです。

何度かこの攻防を続けると、アルドゥインが攻撃をしかけてきます。


最後の攻防戦ですね。
最終形態のアルドゥインやばいです。炎のブレスで逝きかけます。ここ、回復薬使わないで切り抜けられる人いるんですかね。一発くらうと七割食らい、継続ダメージでそのままお陀仏します。そのため、ブレスを一回食らったら回復薬がぶ飲み。

正直、物量戦(^p^)

ソブンガルデは一度入ると、アルドゥインを倒さないと出られないみたいです。つまり、回復薬の数が少ないと実質詰んでしまうかもしれません。セーブ位置を間違えると、色々やばいです。


ただ私の場合備蓄がありましたので、回復薬を片手に、シャウトで落として、滅多切り。
これでなんとかしました。回復薬が底を尽きかけて、さすがに焦りましたがなんとか倒すことができました。


アルドゥインが倒れると、英雄たちは宿願を果たすことができ喜んでいました。そして私のことを真なる英雄と呼び、これ以上の誉れもないとも褒めちぎります。

というわけで、アルドゥインを倒したのでメインストーリー終了。

エンディングはあるだろうと思ったんですが、私の想像したようなムービーはなかったです。

しかし、イベント形式のエンディングはありました。けっこうしっかりしたエンディングだったと思います。主人公は最強の竜であったアルドゥインを倒したので、人の身でありながらドラゴンの頂点に立ちます。ドラゴンたちはその首領の命に従います。

ドラゴンたちは一頭、また一頭と去り、パーサーナックスもまた去っていったのでした。


とはいえ、このあとも終わらず続けられるんですけどね。まだ終わってないイベントがあるなら、ここから続きをすることができます。


しかしけっこうやった気がします。
スカイリムは全般的にクエストが豊富、かつダンジョンも長いものが多いです。短いものは二十分くらい、長いものは三時間くらい。プレイスタイルによって、差異はあると思いますけども。

あと地下世界のブラックリーチとかほぼ触れていませんけど、あそこを探索するだけでもかなりの時間がかかりそう。あの場所はいったいなんなんでしょう。


と、メインストーリーをクリアーするだけでは、まだまだ謎が残ります。

お好きな方はかなりの時間を楽しめると思いますので、一度触れてみてはいかがでしょう。
ただ、ロード時間はもっと早かったら良かったな、と思います。まあマップの読みこみがかなり大変なんでしょうけどね。

今度はTESのオンラインゲームも出るそうで。私は触れるのは色々な意味で怖いので触らないですが、興味のある方はぜひぜひ。ただし廃人にはならないようにねw


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◆追記
3つの拍手ありがとうございます。
雪がああああ、帰るのに四苦八苦しました。景色はまるでスカイリムのよう。空を見上げればドラゴンが飛んでいるかもしれませんね。シャウトも使えるかもしれません。試しに叫んでみれば、警察にスタップされるでしょう。




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【Skyrim】寝落ち冒険者の記録・その11

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ポチ、伏せ!


はい、というわけで続きです。

前回、星霜の書を手に入れてました。そしてパーサーナックスの元へ。パーサーナックスは、友好的なドラゴンのことです。固有名詞が多いので、一週間空くと忘れてしまいますよね。私は名前を思い出せませんw

パーサーナックスは言います。
それを使ってアルドゥインを封じこめた秘密を探れと。

壮大な過去イベントが始まるかと思いきや、アルドゥインが次元の彼方に飛ばされるところだけ、イベントが起こります。良かった、さすがに壮大な過去イベントは遠慮したかったです。ここまででもけっこう時間かかってます。

そんなわけでアルドゥインと、かつての英雄三人が登場します。彼らはアルドゥインを倒すつもりで挑みますが、他のドラゴンとはかけ離れた力を有すアルドゥインに劣勢。そのため星霜の書に頼ることになります。

彼らもシャウトを使いこなすので、ドラゴンボーンっぽいんですけど、実際のところどうなんでしょう。シャウトは長い修行を経れば、誰にでも使いこなせます。ストームクロークも使いこなしていましたからね。

主人公だけ明らかに強さが違うので、ドラゴンボーンは主人公だけで、他は修行で身につけたのかもしれません。

そして英雄たちはシャウトで、アルドゥインを地上に叩きおろしました。過去に来たのはこれが目的です。アルドゥインを倒そうにも地上に落とさないと倒せません。絶対に必要なシャウトでした。

英雄たちのシャウトを目の当たりにすることにより、シャウトを覚えます。


そして現代へ帰ってきました。

するとパーサーナックスは言います。アルドゥインは星霜の書の力を感知してやってくるだろうと。

その通りになり、アルドゥインとの戦闘。

世界最古の竜との戦いでしたが、確かに強かったです。でも負けるほどじゃなかったですね。これ倒してエンディングなら味気ないな、と思っていたら、アルドゥインは逃げていきました。

とどめを刺したいところなのですが、居場所が分からない。そこでアルドゥインの味方をするドラゴンを捕獲し、居場所を聞き出すことになります。


そのドラゴンの捕獲なんですが、ホワイトランを使うことになります。
しかし帝国と反乱軍で内戦中だとホワイトランを使わせてもらえません。

そこで、内戦終結に動きました。

帝国側の作戦行動をあれこれと実施。集団戦が多かったので面白かったですね。ただ、敵が弱かったので無双状態でしたけど。

結局ウルフリック・ストームクロークを斬首。スカイリムに平和が訪れました(仮


そして、↑のSSの通り、ドラゴンを捕えた感じです。どうでも良いことなんですが、ドラゴンの名前が覚えにくい。アルドゥインくらいしか覚えられないです(;´Д`)


そして捕えたドラゴンからアルドゥインの居場所を聞き出しました。
アルドゥインは死の世界のような場所で、魂を食らい、力を蓄えているのだとか。その場所の名はソブンガルデ。


というわけで、いよいよ終盤戦です。
ストーリーだけを書いていくと短くみえますが、かなり長かったと思います。メインだけを集中して進めるならそれほどでもないと思いますが、それだけだとかなり味気ないゲームになりますね。

なので、自分の好きなクエストを受けつつ、やらなきゃならないクエストだけやっていくのが、良いプレイスタイルだとは思います。

あとは長すぎるダンジョンがなければ(;´∀`)

敵も強いと、かなり時間がかかるんですよね。一日のプレイどころか、一つのダンジョンで日をまたぎますw


そんなわけで次回はソブンガルデ。次でたぶんラストです。


◆追記
3つの拍手ありがとうございます。
今作はドラゴンと北欧の物語といった感じですね。荒々しい人々は、ヴァイキングの気質を感じさせ、そこにドラゴンの物語が加わっております。シャウトなんかは、ルーンによく似た能力なんですよね。




【Skyrim】寝落ち冒険者の記録・その10

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今回は世界のノドと呼ばれる場所に行きました。

世界のノドとはスカイリムでもっとも高い山頂であり、グレイビアードたちの聖域のような場所でもあります。実は世界のノドは、グレイビアードたちの修行している山の更に上。

本来は猛烈な風により閉ざされていたのですが、シャウトの力によりその風を一時的にゆるめることができます。


まず世界のノドにのぼる経緯となったのは、スカイ・ヘブン聖堂にアルドゥインを倒す方法が描かれていたからでした。

大丈夫ですかみなさん。単語ばっかりでチンプンカンプンになっていませんか?

このゲーム、分からない単語を放置すると大変なことになりますw


前回も書きましたが、アルドゥインとは世界最古に類する竜であり、復活すれば世界が破滅するとも言われています。そのアルドゥインを倒す方法が、聖堂の壁画に記されていました。その壁画が示していたのはシャウト。アルドゥインを倒すには、あるシャウトが必要だったのです。

しかしそのシャウトがどんなものだったのか見当がつきません。壁画に描かれたものは千年前のことであり、シャウトの真相は長い時の間に散逸してしまったのです。


シャウトに詳しい高僧グレイビアードたちもそのシャウトについては知りませんでした。そこで彼らの師にあたるパーサーナックスと会うことになります。彼は世界のノドに住む、シャウトにもっとも精通しているものである、とのこと。

それでパーサーナックスと会うことになったのですが・・・・・・


山頂で待っていたのは、↑のSSのドラゴンなのでした。ちょっと岩と同化して見えにくくなっていますが(;´∀`) 師っていうから人かと思ってました。

パーサーナックスは、千年前の出来事を語ってくれます。


千年前、アルドゥインとの戦いになったノルドたちは、シャウトを使い激闘をくりひろげたそうです。しかしアルドゥインだけは他のドラゴンと違い、決して倒すことができませんでした。そこで取った、かつての英雄たちの方法とは、アルドゥインを時の果てに飛ばすというもの。


星霜の書、というものがスカイリムにはありました。
それは書という名ですが、どちらかといえばスクロールに近く、魔法の力を持っています。この力の一端に時を操るものがあったそうです。

英雄たちはアルドゥインが倒せないとふみ、この星霜の書を使うことにしました。


パーサーナックスは言います。
私にも英雄たちが使ったシャウトは分からない。しかしアルドゥインを時の彼方に封じこめた星霜の書があれば、かつての英雄たちの戦いを見ることができるかもしれない。


というわけで星霜の書を探すことになります。


この星霜の書を手に入れるまでが、非常に大変でして。主にダンジョン的な意味で。

星霜の書の保管場所が分からなかったので、まずその情報を得るところから。ここまでは難しくなかったです。場所が分かってからダンジョンにもぐったんですが、これがくそながい。どれくらいかというと二時間もぐっても最下層に着かないくらいながいんです(^p^)

ダンジョンのボスが出てきたー。倒したー。ようやく星霜の書だー。

そう思ったんです。


と思ったらブラックリーチと呼ばれる、くそ広い地下にでました。
どれくらい広いかというと、端にたどりつくまで一時間くらいかかりそうな場所。
マップを開いても端から端が、まったくうつらず。

ここにきて、ち、地下世界だと・・・・・・?
馬もいないのに、この広大なマップは疲れる(;´Д`)


そしてなんとか保管場所に到着。よく分からない謎解き要素があり、ボタンを適当に押して解除。

なんとか星霜の書を手に入れました。


と思ったら、重量オーバー。重くて歩けません。

おかしいな、重量20(鎧くらいの重さ)もオーバーしてるんですけど。


星霜の書、重量20もありますね。しかもイベント品だから預けることもできないという。
書物なら0.5で良くないですか?


(´・ω・`)いやがらせ? いやがらせなの?


◆追記
3つの拍手ありがとうございます。
私思うんですね。クソゲーは別ですけど、日本のゲーム会社って結構頑張って不快になる点を消しているって。久々に洋ゲーをやりましたが、細かい点が目に付きますね。イチャモンをつけるわけではないんですが、日本のゲーム会社はかなり頑張っていると思ったしだいです。失敗もあると思うので、あまり叩かないであげてくださいw




【Skyrim】寝落ち冒険者の記録・その9

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では次はリフテン。

リフテンは盗賊ギルドが存在する町でして、その地下下水道には荒くれものや犯罪者などが隠れているのだとか。

エズバーンと呼ばれる元ブレイズの人間はこの下水道に身を潜めているらしいです。


エズバーンもデルフィン同様サルモールにマークされており、命を狙われている人物であります。彼はドラゴンの歴史に精通しているようで、スカイリムに起こっている異変に関しても助言を見出せるだろうとの見解。

この情報はサルモールから得ているので、当然のごとく彼らの手も伸びています。その前に助け出そう、というのがデルフィンの提案です。

しかしデルフィンは手伝わない。なぜだw


そんなわけで地下にもぐり、人を見ると襲ってくる犯罪者を返り討ち。ある意味モンスターより性質が悪い。道中、サルモールの魔術士たちに遭遇、戦闘になりながらもなんとか撃退。

というわけで、下水道の最奥にいたエズバーンに接触。


この人すごい。
超厳重な扉をつくった上に、その部屋の中がかなり整っているという。下水道に、住み心地良さそうな部屋をつくれるのはこの人くらいですよ。


で、そのエズバーン、勝手に喋り始めます。お願いです、少しゆっくり喋ってください。内容が分からなくなります(;´∀`)


話を要約しますと、現在スカイリムは滅亡の危機に瀕しているとか。スカイリムというかタムリエル(大陸)全部の話ですね。

アルドゥインという最古の竜が復活し、それをきっかけとしてすべての竜が復活しようとしているそうです。このアルドゥインはかつて世界を滅ぼそうとしたそうですが、その時はかつての英雄の働きによって封印をされたとか。厳密には封印ではないみたいですが。

そのアルドゥインが力を取り戻したら大変なことになる、と大あらわ。世界は滅亡すると叫びます。せめてドラゴンボーンがいれば、せめてドラゴンボーンが。


私 ← ドラゴンボーン


それを知ったエズバーンはなんとかなるかもしれないと動き出します。とりあえずここから逃げようという話になり、サルモールの兵士を倒しながら、なんとかリフテンから脱出。


リバーウッドへ戻ってくると、デルフィンと再会しました。

エズバーンはアルドゥインを倒すための情報を収集しようと言います。その手がかりはスカイ・ヘブン聖堂にあるんだとか。

というわけで次回はスカイ・ヘブン聖堂、といきたいところですが、さして書くこともないので省略。聖堂で手に入れた情報を元に世界のノドと呼ばれる場所に行きます。


◆追記
2つの拍手ありがとうございます。
この拍手を書く頃にはディアブロ3に関しても書いていると思うんですが、こっちは完結までとりあえず書いていきます。それほど長くはならないとは思いますが、最後までお付き合いいただければ幸いです。




【Skyrim】寝落ち冒険者の記録・その8

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我が家。


こちらはホワイトランの家です。
こじんまりとしていますが、丁度良いですね。あまり大きいと、あちこち移動するのが面倒なので。ホワイトランは店が近かったり、町の規模も丁度良かったりするので、色々便利です。

ちなみに今かぶっている仮面は、能力がかなり優秀。会話スキル+20、所持重量+20、水中での呼吸が伸びる、おまけに防御力も現在最高値。

はじめは変な仮面だと思っていましたが、見慣れてくると癖になってきました。それ以降まったく仮面をはずせなくなりましたね。これ、呪われてるんじゃ(;´∀`)


では、ストーリーの方です。

メインではデルフィンとの作戦が始まります。デルフィンは宿の女将でしたが、着替えると、どこから見ても武闘派。全身を鎧でつつみ、片手剣を装備した怖い人です。

そのデルフィンは、サルモールを気にしているようです。

このサルモールという単語が本当に分からなくてですね。いくつか出てきた文を類推した時に、個人名っぽいし、組織名っぽいし、国名っぽいしで、すごくふわふわしていました。アルゴメリ自治区がどうの、という話も出ていたんですが、そのアルゴメリ自治区もよく分からないという始末。本当に説明役をください(´・ω・`)

で、そのサルモールなんですが、アルゴメリ自治区と呼ばれるハイエルフの居住区と関係しています。このアルゴメリ自治区ってどこにあるんですかね。まったく見当たらないんですが。もしかしてスカイリムにないパターンですかね。

そしてサルモールとは、そのハイエルフたちのトップ集団で構成された組織みたいです。しかも帝国に攻撃を仕掛けて、有利な戦況を維持し、疲弊させたとか。またブレイズを敵視しており、壊滅一歩手前まで追いこんだそうです。ブレイズで残っているのはデルフィンを含めて数名しかいないみたいです。

作中ではサルモールは悪の組織的なイメージがありますね。
そのためデルフィンはサルモールから身を隠しながら、工作活動を続けているようです。現在デルフィンの目的は、スカイリムに現れ始めたドラゴンの沈静化です。その原因究明と解消を行おうとしています。


まずデルフィンは、サルモールがどこまでドラゴンについて知っているのかを探ろうと言います。
サルモールも諜報活動を行っているので、そこから情報を得ようというわけです。

サルモール大使館へ潜入するためには、まず招待状が必要であり、かつ武装解除した状態で臨まなければなりません。

協力者に武器や防具を預け、大使館に持ちこんでもらいます。
私の方は大使館用の服装に着替え、デルフィンの手に入れた招待状で潜入。(デルフィンはサルモールに顔が割れているので不参加)


潜入作戦とは珍しい、と思いつつ始めました。
まずは参加者と色々話しながら、騒いでくれとお願い。気を良くした参加者が騒ぎ始めたところで、協力者と共にパーティーを抜け出します。

その後は潜入しながら情報を探るんですが、一度見つかるとダメですね。というか、かなり見つかりやすいので結局殴ります。潜入・・・・・・作戦?

襲ってきたサルモール兵を皆殺しにし、情報を強奪。
協力者は巻きこまれて死んでしまいましたが、その後大使館からなんとか脱出。


潜入(皆殺し)作戦 大成功!


サルモールはまだほとんど情報を得ていませんでしたが、エズバーンという研究者を捜していることが分かります。

デルフィンはエズバーンを先に見つけて協力を仰ぎましょう、と言ってきます。


そのエズバーンはリフテンという町にいるとか。

というわけで、次はリフテンでエズバーンを捜します。


◆追記
2つの拍手ありがとうございます。
デルフィンは色々指示する割には、自分から動こうとしないんですよね。まあ別に良いんですけど。一緒に行動したら行動したで、邪魔で斬ってしまいそうw

3拍手目ありがとうございます。
ホワイトラン以外にもソリチュードの家を買いました。お値段2万5千ゴールド、お高すぎる。三階建てに、付呪の装置や金庫なんかもあります。豪勢なんですけど、狭いほうが落ち着くんですよねぇ。




Ray

Author:Ray
うとうとさせてしまう管理人Rayです。
ダークソウル、モンハンシリーズなどを中心に記事を書いています。
残念なところが多々ありますが、よろしくお願いします(´・ω・`)

当方はリンクフリーです。

※情報は古くなっています。ご注意ください。

◆プレイ中
 ・ダークソウル3
 ・フォーオナー

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