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【ACV】下っ端カラスの日記‐039

さて、今回もチーム戦について書いていこうと思います。


やはり自分チームでの決戦となると、中々勝てないものですね。難しい。
しかし確実に成長してきていると思います。少なくともあっさり撃破されるようなことはなくなってきました。


傭兵の方でもチーム戦をやっているんですが、領地砂漠侵攻戦で良い結果を残せたものもありました。

四対四でスタートし、まずこちらのホストさんが落ちてしまいました。
残りは私を含む傭兵×3。

まずいなぁ、と思っていたところ味方が一機撃破、三対三になりました。

その後やや膠着状態になったあと、こっそりと裏に回りました。この背面とりに成功。その後、一気に三機撃破できてしまいました。背後をとれた時のアドバンテージがすごすぎますね。侵攻戦での撃破記録数更新でございます。


チーム戦で重要なのは個々の力量よりも、どのように動くかが大事になってきそうですね。


というわけで改めて砂漠エリアのチーム戦について考えてみようと思います。
今回も侵攻側です。

砂漠マップチーム戦
(見づらかったら画像クリックしてください)
青点:侵攻側 
赤点:防衛側


基本的な対峙はよくこのようになります。ならない場合もありますが、その時は早期にやられる可能性が高かったりします。侵攻側の二人がスタート地点にしばらくいたことがあるんですが、この時は防衛側にあっさり破れてしまいました。

少なくとも青点の辺りに三機はいないと簡単に突破されてしまいます。

首尾良くラインをつくれたらA地点とB地点での攻防が始まります。もちろんそこ以外でも撃ち合いは行われています。しかし必要以上には近づいてきません。それは包囲、集中砲火を食らう可能性が高く有効ではないからです。

相手の側面を突ける可能性があり、かつ危険度も低いのがA、Bの地点になるというわけです。

特にA地点でアドバンテージをとれると、防衛側に側面から攻撃ができます。これは逆も同じことで、Aで優勢をとられると側面まで進行され攻撃されます。これが非常に厄介だったりします。

ただ側面をとったからといって調子に乗って攻撃していると、敵が詰めてきます。この時は素早く撤退します。そしてまた拮抗状態になります。また隙を見て側面を狙いにいきます。戦闘序盤はこんな感じですね。うまく側面をとってダメージを稼げると有利になるはずです。


私が三機落とした時は相手が三機になったあと、A地点を迂回するように奥へ回り背後をとりました。ちょうど00のヘリ表示近くを通る感じですね。相手に気づかれていなければ、このまま後ろから攻撃することができます。


このように戦闘序盤はリスクが少なめな側面を狙い、逆に側面からの攻撃を妨害することが肝要です。もし序盤に後ろをとろうとするとその機体は孤立し、各個撃破したりされたりすることになります。

中にはパイルもったドミナントが突撃してくることもあるので注意は必要ですが。実際にいまして、味方が二機も落とされましたw


相手機体が三機になったら後ろを狙ってみるのも良さそうですね。
うまく背後をとれると、攻撃を開始しても発覚されるのが遅いんです。その間に最大火力で相手を一機落とせば、もし敵チームに集中砲火されても二機のみ。逃げられる可能性も高いです。

それに背後の自分を狙っているということは、味方にとっては大チャンスになります。タイミングを逃さず攻めることができれば、大いに勝機ありです。


と、こんな感じでしょうか。

現状のまとめとしては
・戦闘序盤は相手チームの側面を狙う。敵の側面狙いを妨害する。
・一機撃破後は背後を狙ってみる。

といった感じでしょうか。スキャンモードとリコンを使っていれば、相手が気づいているかいないか、ある程度分かると思います。もし気づかれているようなら撤退した方が良いです。


以上、勝手な考察でした。参考になれば幸いです。


◆追記
3つの拍手ありがとうございます。
相性さえ悪くなければ、タンクでも背後からの1ターンで沈めることができました。チーム戦における、側面、背面にこうも有効性があるとは思いもよらなかったです。でも最初の四機を崩すところが難しいんですよね。なんとか策を考えたいところです。

4拍手目ありがとうございます。
チーム戦は一人の力でどうにかするのは難しいですね。でも動き方が分かってくると、言葉を交わせなくても連携が取れたりすることもあります。一人が正面に、一人が側面や背後に。これがチーム戦のベースかもしれません。

拍手コメレスは続きに記載しておきます。




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Ray

Author:Ray
うとうとさせてしまう管理人Rayです。
ダークソウル、モンハンシリーズなどを中心に記事を書いています。
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