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【ACV】下っ端カラスの日記‐054

さて、一応アセンが完成したので、傭兵やら侵攻やらをやってみました。


感覚的にはむらがありますね。

活躍できる時は活躍できますけど、そうでない時の方が多いわけです。最低でも一機、できれば二機落とせるところまでは粘っていたいですね。


そこでふと思ったのが、傭兵でやっている時とチームでやっている時との生存率の差。

感覚的なものですが、チームでやっている時の方が比較的早めに落ちてしまうんですね。

そこでふと思い返してみると、二機を相手にしていることが多いことに気づきました。


砂漠マップチーム戦


チーム時の初期配置の関係上、私はA地点にもっとも近い青点に陣取っていることが多いです。そこに陣取って、相手が側面を突こうとしたり、前進してこようとするところへ牽制射撃を行います。そうすることで妨害するわけです。

言うなれば楔の役目で、防衛的な立ち回りになります。
基本は敵二機以上、多いときは三~四機いることもあります。今考えてみるとA側が一機というケースは、極めて稀です。

私も無理はしていないんですが、数的不利もあり落とされるのかもしれませんね。


傭兵の場合は逆にB地点近くにいることが多いです。こちらは手薄で、敵は一機であることが多く、いてもせいぜい二機。稀に一機もいないことがあります。敵機影が見えない時に前進すれば、側面を突けることも多いです。

そのため被ダメージに繋がることが少ないと言えます。


A地点、B地点で比べてみると、危険度は明らかにAが上。
つまり侵攻側はB地点から側面を突いていく動きをするのが望ましいわけです。

A地点で敵を二機以上抑えられれば、その分B地点で数的有利になる可能性が高いです。そのためAでは敵の攻撃をなんとかして回避しなければなりません。これが大変なんですけどね。

三機以上に攻められたらさすがに私も南下します。南の味方機と協力して迎撃すれば相手は元の位置に戻ります。攻めてきたら攻めてきたで、相手を包囲しやすい状況にもなりますので、それはそれでOK。


A地点は基本落ちないようにしながら、敵の進行を防ぐのが良いかもしれませんね。


ただB地点で味方の側面攻撃が有効に働くと、A地点が手薄になることがあります。
スキャンモード時、いつもは二機以上うつっているのに、一機もうつらなくなることがあるんですね。その時は思い切って前進してみると良かったです。

B地点へ引きつけられた敵機の側面を突くことができました。


A地点の楔役、本当はタンクが良いんじゃなかろうか、と思ったり思わなかったり。
でも重逆乗りたいんですよね。お空を飛びたいんですよw


感想はこんな感じです。

最近リコンジャマーを使う人が増えてきましたので、注意が必要ですね。


◆追記
拍手ありがとうございます。
やはり北側A地点の方が敵と正面で戦うことが多いですね。あるタンクの傭兵さんが、いつも私のいるポイントをおさえてくれたんですが、これがなんと楽なことか。北側のおさえとして機能してくれるので、その分南側から人数をかけて攻めることができるんですよね。北側Aをおさえるのはやはりタンクが適任ですかね。


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Ray

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