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【ACV】下っ端カラスの日記‐128

さて、まずご報告を。


当ブログのアクセス数が
10万を突破しましたヾ(*´∀`*)ノ

最近ではかなりマニアックな内容になっておりますが、ひとえにご来訪いただいた皆様のおかげです。ありがとうございます<(_ _*)>

このお礼はできるだけ記事の内容にて返していこうと思います。


いつまでACVをやっているんだ、と思われる方もいるかもしれませんが、長々とやらないとやり尽くした気になれないんですよね。

それに、一つのものにこだわってこそ始めて価値が出ることもあります。


今はネットを介すれば様々なデータを取得できてしまうので、プレイした時間が短いとどうしても記事が浅いものとなりがちです。

せっかく書くのだから、なにかしら意義をもたせたい。
そういった考えのもと、できれば読み手にメリットのある記事を書いていきたいですね。

まあ、いつも実現するのは中々難しいんですけど(;´∀`)

というわけで、次は20万アクセスを目指して頑張っていこうと思います。

改めて、今までのアクセスありがとうございました。今後もよろしくお願いします(´▽`)


というわけで、いつものACV。ふと振り返ってみると128記事目。
もう発売から半年くらい経ってますかね。そろそろ後進のためにまとめ記事を書いても良いかもしれません。

ただ、後進がいるのかって話ですけどw

今でこそマッチングしやすくなって遊びやすくはなっていますけど、発売当初の評価やら点数が酷いですからね。今からやる人は奇特な方かもしれません。

でもチーム戦は本当に面白いと思うんですけどね。
その点に関しては、評価や点数通りではないと思います。


さて、今更ですけど、チーム戦で側面や背面を取られた時のことを考えてみようと思います。

側面や背面を取られると致命的になりがちなので、本来であればもっと早くに考えておくべきでしたね。


まず背面から。
背面を取られた時、それは距離も大事だと思います。

ショットガンといった近距離タイプ、ライフルといった中距離タイプで対処法が異なると思います。

近距離タイプなら距離が近いこともあるので、あえて後ろへHB(ハイブースト)。ショットガンを使う相手は、軽逆の傾向があるので、視点を上に向ければそのまま背面をつけます。

ただし、相手も後ろにHBするので、HB合戦になるかもしれません。そんな時は崖やエリアぎりぎりまで行くと良いでしょう。相手は後ろにHBできなくなり、結果として正面の撃ち合いにもっていけます。

崖もエリアラインも近くにない場合は、味方側へ移動すべきでしょうね。
味方の近くに逃げこめば、深追いしない可能性が増します。追ってきた場合は、味方と協力して集中砲火といったところでしょうか。


逆に中距離で背面を突かれた場合、後ろHBをするとピンチになる可能性があります。
前にHBして、クイックターンを使って振り向くのが安定かもしれませんね。
横HBしてからのクイックターンでも良いかもしれませんけど、敵を捕捉するのが大変かも。即攻撃に繋げたいならありかもしれませんね。


側面からの攻撃も近距離、中距離で対処を変えた方が良さそう。

近距離なら相手の背面へ動くようにHB。つまり相手に向かってHBですね。ブーストチャージの可能性がありますが、先出ししていない限りまず当たりません。逆に距離を空けた場合ですが、逃げても射程範囲内で、継続してダメージを受けてしまいそう。よって危険です。

後ろHBも良いかもしれませんね。右から来ても、左から来ても、後ろへHBすれば視界に入りそうです。視界内に納まりさえすれば、一方的に攻撃されることはないですからね。


側面中距離からの攻撃なら、相手と距離を取るようにHB後、クイックターンですかね。対処法は背面と変わりません。


こうやって考えてみると、背面も側面も、どの距離で撃たれたかによって対処法が変わるようですね。


とりあえずはこんな感じでしょうか。
実戦となると的確な対処ができなかったりするので、動きを指に染みこませておきたいですね。


◆まとめ
▽背面の対処法
 ・近距離:後ろHB。壁やエリアライン、仲間に協力してもらうなどして正面に捕捉。
 ・中距離:前HB、その後クイックターン。
▽側面の対処法
 ・近距離:相手の背面へ向かってHB。もしくは後ろHBしながら相手へ向く。
 ・中距離:相手から離れるようにHB、その後クイックターン。


◆追記
4つの拍手ありがとうございます。
領地戦の死亡原因の一つとして、側面や背面からの攻撃がまず多いと思います。あとは攻撃を集中された時でしょうか。一対一で負けてしまう時は、アセン上不利な場合と相手の方がうまかった場合などがありますね。なんにせよ死亡原因を一つ一つ潰していければ、生き残る可能性が増えますかね。

5,6拍手目ありがとうございます。
こうして拍手をいただけるとやはり嬉しいものですね。アクセス数はわりと記事内容とは関係なく伸びることはあるんですけど、拍手はやはり記事の質が必要になってくるものだと思います。願わくば、記事の質が高くなったことによりアクセスが伸びれば良いんですけどね。世の中そんなに甘くないw

7拍手目ありがとうございます。
おかげさまでアクセス数が六桁になりました。七桁にするには十年ぐらいかかるかな?w
というわけで、これからもよろしくお願いします。

8拍手目ありがとうございます。
側面や背面をとった時、他の敵に側面や背面を取られる時がありますよね。そういう時の対処って迷いますよね。火力が集中している時ならゴリ押しが良いかもしれませんが、そうでないなら振り切った方が良さそうですね。

9拍手目ありがとうございます。
今ACVDやっていますけど、側面や背面をつかれた時の対処法は今もこんな感じですね。近距離はHB吹かしまくったりすることもありますけどね。主に軽逆に張り付かれた時とか。

10拍手目ありがとうございます。
なんだかんだで、ACVでやった経験はACVDでも活きましたね。ACVのサーバーは1月いっぱいまでだそうで。まだ半月ほどありますが、お疲れさまでしたと言いたい。


拍手コメレスは続きへ記載します。



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Ray

Author:Ray
うとうとさせてしまう管理人Rayです。
ダークソウル、モンハンシリーズなどを中心に記事を書いています。
残念なところが多々ありますが、よろしくお願いします(´・ω・`)

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※情報は古くなっています。ご注意ください。

◆プレイ中
 ・ダークソウル3
 ・フォーオナー

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