2017 / 08
≪ 2017 / 07   - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - -  2017 / 09 ≫
*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


【戦ヴァル3】部隊日誌20日目

はい、というわけで本編に戻ります。


前回の七章では休暇という名の水着回がありました。その後、ダハウに襲われて水をさされた形になります。ダハウがダルクス人を勧誘するので、変なフラグが立っていますね。


というわけで、今回は八章。避難民の救出になります。


20日目1

相変わらず上層部から鬼畜な命令が入ってきます。
避難民との距離が離れているため、山を越えての救出活動になります。強行軍なので、もちろん隊員から不平が出ます。

山を越えてなんとか到着。


20日目2

着いてみると、橋の上に帝国兵が陣取っている模様。避難民を誘導するには、橋を通過しなければなりません。

避難民が逃げる際、跳ね橋をあげることで追撃を退ける作戦です。しかし跳ね橋のスイッチは敵側にあるので、そこへ侵入しなければなりません。

そこで正規軍の代わりにネームレスが行くことになります。

行くのは仕方ないとしても正規軍の言い分が毎回毎回ひどいんですよね。お前らが死んでもまったく困らん、みたいな感じなので。フェリクスじゃなくても反発したくなります。


ここのミッションはかなり難しかったですね。
というか、私自身がミスした部分も多かったんですけどね。何回かやり直しを要求されそうなミッションでした。


無事、跳ね橋のスイッチのところまで行って、起動させます。

こうして避難民を脱出させました。しかし


20日目3

なんと避難民が取り残されています。その避難民がダルクス人という悲劇。
正規軍の指揮官はどうせダルクス人ならと見捨てるよう命令します。もちろんクルトは反論。しかし命令は覆りません。あまりのことにグスルグが助けに行こうとします。

しかしすでに時遅く、助けに向かえば、行った者が死ぬ状況となっていました。

20日目4

ああああ(´・ω・`)

冷静さを欠いたグスルグが、ついにこういった発言をしてしまいました。ただ、クルトだって必死に助けようと考えていたんです。悔しいのはグスルグだけじゃないと、感情的になります。

そうしてグスルグにも冷静さが戻ってきます。


しかし避難の遅れたダルクス人たちには、帝国兵の銃口が向けられたわけです。聞こえてきたのは悲鳴と、無慈悲な銃声でした。


作戦が失敗してしまったことにクルトは悔やみます。なぜ対岸にもっと注意がいかなかったのかと。そうして自分を責めるクルトにリエラが慰めます。

一方グスルグは、ガリアという国に対して疑念をもつようになります。


20日目5

ああああああ・・・・・・

三つ目の伏線。これはもう確定という他ないですね。

グスルグの兄貴がぁぁぁぁ・・・・・・

スポンサーサイト


この記事へのコメント

この記事へコメントする















Ray

Author:Ray
うとうとさせてしまう管理人Rayです。
ダークソウル、モンハンシリーズなどを中心に記事を書いています。
残念なところが多々ありますが、よろしくお願いします(´・ω・`)

当方はリンクフリーです。

※情報は古くなっています。ご注意ください。

◆プレイ中
 ・ダークソウル3
 ・フォーオナー

“志方あきこ”さんのJUKE BOXです。 詳しくはBOX上部クリックでサイトに飛びます。
当サイトはリンクフリーです。
相互リンクの際にはご一報ください。その他ご要望、ご意見などもこちらで承ります。

名前:
メール:
件名:
本文:

MHP3rd・攻略ブログ にほんブログ村 ゲームブログ×PlayNCBlogへ にほんブログ村 ゲームブログ モンスターハンターへ
にほんブログ村
ブログ検索にご利用ください(´▽`)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。