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【戦ヴァル3】部隊日誌33日目

今回は13章の続きですよ。相変わらずの逃走劇です。

前回はメルティア市に向かっている途中でした。
メルティアに向かい、一応補給を受けることはできたものの長居はできません。

そんなガリア軍から逃げようとするネームレスに疑問を抱いたのが、アバン君。
まっすぐというか、単純明快な頭脳のアバン君には、味方に追われる理由がよく分かりません。そんなのおかしいよ、とは言いますが。

そんなアバンに対し諭すように、クルトが言います。


33日目1

これはガリア正規軍に対して言っているわけではないですけどねw
世の中の理不尽に対して戦わねばならないことがある、というのがこのセリフの本旨です。往々にして世の中はそんなもんですよね。

さて、元気いっぱいなアバン君に別れを告げ、次に向かったのはアントホルト。


33日目2

ここで補給をするつもりでした。
ただ、満足な金銭がないのも事実。兵站を預かるカリサは頭を悩ませていますが、ここで近づいてくる者がいます。


その人物とは、ラムゼイ中佐の使者でした。

33日目3

渡りに船とはこのことですね。ラムゼイは補給を求めているだろうことを予期して、あらかじめ用意してくれていたようです。さすがやる時はやってくれる。

ちなみにラムゼイは諜報部の人間のようです。自然とネームレスも諜報部ということになりますが、初めて知りました(;´∀`)

なるほど、これだけ自由に動けたのも特務部隊のような位置づけにあったためですね。

使者は補給物資の場所と、ラムゼイの言づてを教えてくれます。
真犯人の証拠を掴むまではなんとしても生きろ、だそうです。


補給物資の場所へ向かおうとしたところ、再びカラミティからの襲撃。


33日目4

今度はグスルグとジグの二部隊による襲撃。

ただミッションでは、ジグに攻撃されなかったです。ジグは剣甲兵なので、近づきさえしなければそうそう攻撃されないですね。範囲内にいたらまず死ぬでしょうが。


なんとかこの二人を退け、補給物資も確保。

カラミティは撤退していきました。


33日目5

良い笑顔だ(;´Д`)
カリサならまったくもってやりかねなかったので、世のため人のため、物資が手に入って良かったです。


アントホルトは港町なので、このあとはラムゼイ指揮下の船を使って北上。

これによってガリア軍からもカラミティからも姿を隠すことに成功。
補給も今後はラムゼイがしてくれるそうです。

ようやく反撃の糸口が見えてきました。


というわけで14章終了。そろそろ本編が進行しそうです。


◆追記
2つの拍手ありがとうございます。
そろそろ終わりが見えてくる頃でしょうね。構図的にはネームレス対ボルジア一味といったところでしょうか。イムカはこのままなのか、それとももっと変化するのか、そこが気になります。


拍手コメレスは続きへ記載します。




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Ray

Author:Ray
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