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【戦ヴァル3】部隊日誌40日目

では今回は16章です。


前回はナジアル会戦がガリアの勝利で終結し、帝国軍は撤退。
16章ではその追撃が開始されます。


40日目1


会戦前、新聞ではガリア軍不利と伝えられていました。基本的に戦争は数ですからね。数で優位に立つ帝国には負けるだろう、との予想ではありました。一番大きかったのは、セルベリアという奥の手に対するカードがあったからでしょうね。それがなければ負けていたことでしょう。


ネームレスはこれより追撃戦を開始します。
独立遊撃部隊なので、クルトの指揮で動き回ります。


布陣していた敵を倒し進んでいると、味方の部隊と合流しそうになります。
正規軍は撤退中。追撃中にやられたのでしょう。
一応まだ、正規軍から追われる身のため接触しないように注意します。

しかしその正規軍、遅れている仲間がいるのにもかかわらず橋をあげようとします。


40日目2

結局橋をあげてしまったため、後続の味方が立ち往生。そこへ帝国軍に追いつかれ、必死の状況になってしまいます。

この状況は前にもありました。グスルグがまだいた頃、同様の状況でやむなくダルクス人を見殺しにしてしまいました。


40日目3

クルトもあの時のことが悔さとして残っていました。リエラの力は強大で、敵からも味方からも脅威となるものですが、その方向性を見出します。仲間を救うためにリエラの力を貸してくれ、と頼みます。

もちろんリエラは拒みません。
クルトに全信頼を預け、仲間を救うためにヴァルキュリアとなります。


40日目4

エイミーが全隊員の思いを代弁しております。


敵にはグスルグもいました。しかし帝国軍はヴァルキュリアの力に浮き足立ち、戦意喪失。
彼らも撤退を余儀なくされます。


40日目5

グスルグさん、味方を盾にしますか。
まあ帝国はダルクス人を迫害し、ひどい目に合わせていますから、救う気もないのでしょう。グスルグは人種という枠組みに意識がいきすぎて、周囲が見えなくなりつつありますね。


一方ネームレスは、窮地に陥っていた部隊を救出。そこにはクルトの昔なじみもいます。ネームレスに落ちたことでクルトを蔑視していましたが、その偏見も解けた模様。


40日目6


というわけで、16章は終わりです。この章は短かったですね。ただ、今までのマイナスばかり起こっていたことがようやくプラスになりつつあります。


次回17章は、「軍法会議」です。


ふふ、ふふふふ。アイスラーさん、いよいよですね( ^ω^ )


◆追記
拍手ありがとうございます。
グスルグさんの落ちっぷりがぱないですね。嫌いなキャラが良くなるパターンはありますが、その逆は中々珍しいですね。この調子だと、終わり間際にはひどいことになっているかも(;´Д`)


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Ray

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ダークソウル、モンハンシリーズなどを中心に記事を書いています。
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